棚田再生のための鹿革ブランド「Tsunag.」。All or Nothingでクラウドファンディングスタート(3月24日23:59まで) (4/6ページ)
そのため、土砂崩れの危険性も高まっているのです。野生動物の被害対策は住民の命に直結するものと言えます。
日本の過疎地では耕作放棄地が増加しています。代表が暮らす美作市上山地区では棚田再生活動が活発で、その効果として最近10年で人口160人の村に40人ほどの移住者が存在しています。
代表もこの活動に参加してから9年が経過。移住者が住み続けていくためにも産業を興し、若い世代による時代に合わせた棚田での豊かなライフスタイルを創出するためにも事業を通して雇用創出へと繋げていく必要があるのです。
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なお、商品の発売開始にあたり、展示会を実施します。