嵐、TOKIO、関ジャニ…消えJをカバーする「ジャニー氏の悲願」計画 (3/3ページ)

日刊大衆

しかし、トニトニ構想を滝沢秀明副社長(37)が引き継いでいた、との話があります。ただ、公表されていた40人の大グループではなく、いくつかのグループで40人をデビューさせるようです」(芸能プロ関係者)

 滝沢氏が芸能界を引退し、プロデュース業に本格的に乗り出してから、Jr.の活動が活発化した。2019年にはJr.専門のショップがオープン、同年8月8日に東京ドームで19年ぶりに300人以上のJr.が出演した単独コンサートが開催されるなどJr.の露出が激増。

「滝沢氏のプロデュースで6人組の“SixTONES”と9人組の“Snow Man”が1月22日にデビューしました。さらに2020年はあと4グループがデビューするとの話も出ています。先の2グループに加えて5人組の“HiHi Jets”、6人組の“美 少年”、7人組の“なにわ男子”、同じく7人組の“Travis Japan”がデビューするとちょうど40人。ジャニーさんの“トニトニ構想”と人数がピッタリ合うということですね」(前同)

 2020年は、すでにデビューした“SixTONES”と“Snow Man”以外の4グループもデビューするのだろうか⁉ もし実現したら、活動休止の嵐、退所報道の長瀬のTOKIOをカバーする活躍が“少年たち”には求められるだろう。期待しながら待ちたい!

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