好き避け、嫌い避けLINEの見分け方! (4/9ページ)
ただ、すぐにたくさん返信したら好きだとバレるかななどと考えてしまい、あえて無視してバランスを取っているんです。
■LINEをとめたら向こうからくる好き避けLINEの場合、あなたがLINEをとめたら向こうからまたメッセージが来ることが多いです。あなたとやり取りしたいという気持ちがあるので、追加でLINEが来るんですね。
もしも好意がなかったら、やり取りが終わったらそのままで相手からLINEが来ることはありません。■嫌い避けLINEの特徴
次に、嫌い避けLINEの特徴を見ていきます。以下の特徴に当てはまったら嫌われている可能性が高いです。
嫌いだからLINEを数日放置しても平気ですし、返信しなくていいやという気持ちになるんです。
■LINEやSNSがブロックされている当たり前といえば当たり前なのですが、LINEやSNSがブロックされているなら好き避けではなく嫌い避け。あなたとコミュニケーションをとるのを拒否しています。それどころか、つながりを持つこと自体嫌だと思われているので、脈なしの可能性が高いですね。
LINEは相手が持っていなさそうなスタンプを送ることでブロックされているかどうか確かめることができます。もしもブロックされているなら「〇〇はこのスタンプを持っているためプレゼントできません」という表示がされます。
まれに本当に相手が持っていることもありますが、名前スタンプや最新のスタンプなど、絶対相手が持っていないもので確かめれば、ブロックされているかどうかわかります。
■LINEで誘っても曖昧なスタンプで返ってくるLINEで遊びに誘ったのに相手が曖昧なスタンプを送ってきてハッキリした返事をしてくれないということはありませんか。それは実は嫌い避けLINE。ハッキリ断りたいものの、あなたとの関係性があるので曖昧にして濁しているわけですね。