ネット印刷なのに丁寧な電話対応!カスタマーの納期管理と品質安定性のサポートが、2020年4月から中小企業に義務化される働き方改革の対策に有効! (1/3ページ)
手厚いカスタマーサポートとJapan colorによる品質の安定性が、働き方改革の三本柱、労働生産性の向上に貢献します。
印刷事業を基盤に総合アウトソーシング企業として印刷品質の向上を目指している北東工業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:東條秀樹)は、運営しているネット印刷の「プリントビズ」で、納期管理を徹底した「短納期商品」を展開。対応するカスタマーは勤続年数5年以上の経験を持つ専門スタッフのみ。短納期の商品についてはカスタマーが逐一状況を把握できるようシステムを構築し、お客様の状況に合わせて、電話とメールでサポートし、納期遅れがないようお客様の進捗管理も行っています。つまり、ネット印刷でありながら、丁寧な電話サポートで中小企業の働き方改革をサポートしているのです。
▼ 印刷通販の「プリントビズ」提供「オフセット短納期商品」紹介ページ(北東工業株式会社
運営「プリントビズ」公式ウェブサイト):https://printbiz.jp/user_data/wpa_and_short_delivery.php
■労働生産性の向上に貢献できる具体的な取り組み
短納期の場合、印刷物を使う日が決まっています。商談があるので、その日までに名刺が必要。イベントの告知があるので、その日までにチラシが必要、など使用日が決まっているため、印刷物の納品日も決められた日に必要です。
その日に間に合うように印刷の手配をかけますが、ネット通販の進捗具合は不明確な部分もあり、希望の納期に間に合うかどうか問い合わせたり、ネット通販のサイトから状況を調べたりする必要があります。