静電気放電(ESD)対策が必要な造形物に最適な効果! 日本3Dプリンターが、クラリアント(Clariant AG)製フィラメントによる造形レポートを公開 (1/4ページ)

バリュープレス

日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像
日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像

強化ポリエチレンフレタート(PET)素材にカーボンナノチューブを配合して、静電気の拡散性をもつフィラメント「ESD safe PET-G」を使い、幅100×奥行86.5ミリのトレーを造形。

「Raise3D(レイズ3D)」日本総代理店として企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は3月2日(月)、公式ウェブサイト「Raise3D」にクラリアント(Clariant AG)製フィラメント「ESD safe PET-G」を使って幅100×奥行86.5ミリのトレーを造形するレポートを掲載。


▼ 3月2日(月)掲載! 「CLARIANT PET-G(ESD)フィラメント造形レポート」(日本3Dプリンター「Raise3D」公式ウェブサイト):http://raise3d.jp/2020/03/02/pet-g-printing-report/


■「Raise3D(レイズ3D)」日本総代理店の日本3Dプリンターが、公式ウェブサイトに静電気の拡散性が特徴のクラリアント製フィラメントを使った造形レポートを掲載!


3月2日(月)、日本3Dプリンターが公式ウェブサイト「Raise3D」に掲載した「CLARIANT PET-G(ESD)フィラメント造形レポート」は次のような条件で幅100×奥行86.5ミリのトレーを造形したプロセスを紹介しています。

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