もう潮時・・・?恋の終わりを感じる瞬間・4つ (1/2ページ)

「まだ彼のことは好きだけど・・・・・・もうすぐお別れなのかな・・・・・・。」
「そろそろ別れ話されそう〜と思っていたら、予感的中した!」
そんな経験をしている女性も多いはず。
そこで、20代の女性たちにそんな瞬間をインタビューしてきました。
あなたも彼との関係、モヤモヤしていることがあるのではありませんか?
「部屋に一緒にいても、趣味が違い過ぎてバラバラ行動。彼はゲーム、私はパソコンとか。前はもっとお互い歩み寄っていた気がするのに・・・・・・。一緒にいても孤独を感じるように・・・・・・。思えばあれがお互いに別れを意識したきっかけだったのかも。」(飲食/24歳)
「仕事に対しても恋愛観に対しても考え方が違いすぎる・・・・・・!会話していてもイライラしちゃうことが多くなっていた。やっぱりもうムリなのかな、と思っていたら案の定フラれました。(笑)」(アパレル/25歳)
一緒にいるのに、孤独を感じてしまったり、「どうしても何かが違う・・・・・・」と思ってしまうことってありますよね。
違って当たり前だけれど、どうしてもその溝を埋められなくなったとき、恋愛は終わるのかもしれません・・・・・・。
「とにかく彼のお母さんが苦手だった。そのうち、いい歳していつまで経っても実家暮らしの彼に対しても嫌悪感が湧くように・・・・・・。もうこの彼との未来がみえないなぁ〜と思い、お別れしました。今となっては、早めに別れといてよかった!」(営業事務/27歳)
「一人暮らしの彼の元には、毎日お母さんから電話がかかってきていました。さらに1日何往復もLINEをやりとりしていた!これは、結婚したら苦労するだろうなぁーと思い別れ話。どうやら彼もお母さんから私と別れるように言われて、考えていたらしい!(笑)」(学生/26歳)
男性は母親を大事にするもの。