池江璃花子“元気な姿”のウラで囁かれる「手かざし療法」の効力 (2/2ページ)

まいじつ

一時は「長期入院も仕方なし」といわれていただけに、安心したファンも多かったのかもしれない。

そんな中で、池江に対しては

《〝手かざし療法〟も勧めればいいのに》

といった声も寄せられている。

なべおさみの“手かざし療法”とは…?

「昨年8月末に、池江が世田谷区内のなべおさみ宅に訪れる姿を写真週刊誌が報道。池江がなべの〝手かざし療法〟を受けたのではないかと話題になりました。息子のなべやかんは施術を否定しましたが、何度も家を訪れていたので間違いないでしょう。白血病から1年ほどでトレーニングを再開した池江の姿を見て、ネット上では《やはり施術を受けていたのか》と語られています。芸能界ではなべの〝不思議な能力〟は語り草になっており、ただのオカルトとは切り捨てられないほど信憑性があるとウワサされているのです」(芸能記者)

なべと交流のある関係者は、以下のように語っている。

「なべさんは病気の人と手をつなぐことで、相手の悪い部分を自分が吸収すると言っています。実際、なべさんは自分のがんもすべて消してしまいましたからね。なべさんのもとには、今でもひっきりなしに施術の依頼があるようですよ。その代わり、施術の後は自身の具合が悪くなるようで、相手が重病であればあるほど負担も大きくなるみたいです」(芸能プロダクション関係者)

末期がんなど、回復が困難な病気の人にとってみれば、ワラをもつかむ思いなのだろう。王貞治氏ががんを克服したのも、なべの施術のおかげという話もある。

池江の病気が完治した際は、ぜひ〝施術の効力〟を聞いてみたいものだ。

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