真実を求めて...昨年、アメリカでのUFO目撃情報が急増していた件 (3/4ページ)

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・カリフォルニア州、フロリダ州、ワシントン州で目撃が多発

 国立UFOレポートセンターのサイトによると、去年カリフォルニア州ではUFO目撃報告数が最も多く、2018年から182件増加して合計485件となり、アメリカのUFO目撃地のトップ1となった。

 続いてフロリダ州では、2019年に385件の目撃情報が記録され、前年よりも156件多い報告数となった。

 また、ワシントン州においては2018年から51件増加した、222件のUFO目撃が去年は報告されたという。

 同サイトでは、発信者からレポートをオンライン送信(多くは匿名)で受け取り、可能な限り詳細に記録している。
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