実験感覚でグミを手作り! 楽しい&おいしい『復活恐竜グミ』には子どもの“好き”が詰まっていた (2/5ページ)
■パッケージの内側はジュラ紀のシート!

袋の内側にはジュラ紀の背景がデザインされており、作ったグミを並べておくシートとして活用できる。パッケージは破かず、ハサミなどを使ってできる限りキレイに開封したいところだ。

「オープンッ!」と開けてみると、中にはトレー、フォーク、スポイト、2種類の「グミのもと」、「復活のもと」が入っている。
長男の『復活恐竜グミ』からは“アパトサウルス・アンキロサウルス・恐竜の卵”のトレーが登場。ちなみに次男のトレーは“トリケラトプス・プテラノドン・三葉虫化石”だった。
そして、トレーを見ただけでテンションが上がる息子たち。早くも楽しそうで、こちらまで嬉しくなってくる。
■グミ作りスタート! そのクオリティは…?


いよいよグミ作り開始。パッケージの裏面に描かれた作り方に従って進めていこう!

まずは、「グミのもと」を恐竜の型に入れていく。