実験感覚でグミを手作り! 楽しい&おいしい『復活恐竜グミ』には子どもの“好き”が詰まっていた (3/5ページ)
2種類の「グミのもと」をどこに入れるかで出来上がりの恐竜の色が変わってくるのだが、綺麗なグラデーションを作ろうとする長男と、一気に粉を入れていく次男。性格が出るなぁ…。

型の上までグミのもとが入ったら、フォークで表面を平らに整える。
水を注いで…
復活のもとを入れるトレーの四角い穴の内側の線まで水を入れ、「復活のもと」を加えてフォークでよく混ぜる。
よく混ぜる
「復活のもと」が溶けたら、スポイトを使って「グミのもと」にかけていく。この時、きちんと色が変わるまでかけるのが、恐竜の形をキレイに仕上げるコツ。