男子が彼女に「やめてくれ!」と思いつつも言えない、5つの困ったこと (1/2ページ)

口下手な人に限らず、自分の彼女に言えないことがある男子は少なくありません。
言わない理由はさまざま。ストレートに言えば彼女を傷つけてしまうかもしれないという優しさもあれば、「そこまで指図しないで!」と彼女に嫌われることを恐れている場合もあります。しかし言わずとも内心不満を抱えているのは事実。
そんな彼らの持つ「本当はやめて欲しいこと」の中から、今回は多くの女子に当てはまるかもしれない内容をピックアップしてみました。
自分に思い当たることはないか、チェックしてみてくださいね。
「だって暑いし」というのが彼女の主張であることは承知しつつも「他の男に彼女のセクシーなところを見せたくない」ジェラシーから、露出を控えめにして欲しいという声多数。 薄着の季節だからといって、谷間が見えるほど胸元を開けたり、下着が見えそうなほど短いスカートを穿くのは、彼氏的には複雑なのだとか。 「僕の前でだけにして、というのはワガママですよね」そんな複雑な男心を理解してあげるのも優しさかもしれませんね。
■2.連絡が減っても深読みしないで欲しいメールの返信、LINEの既読スルーなど、連絡頻度が以前より減るとつい「もう私に飽きたのかな」「他に好きな人ができたのでは」と勘ぐる女子は多いもの。「SNSにログインするヒマあるなら返事してよ!」と女子のほうも言いたいけど言えない・・・・・・という声をよく耳にします。 彼にしてみれば、単に忙しいから後で落ち着いて返事がしたいだけかもしれません。女同士なら盛り上がるおしゃべりも、男子にとっては「中身のない会話は時間の無駄」だと捉えていることも。 「とにかく、ありもしない浮気や心変わりを疑うのだけは勘弁。もっと信用してくれ」というのが男子の本音。あなたは好きな人を信頼していますか?
■3.「ひとりの時間」を詮索しないで欲しい返信頻度と同様、会っていない時間まですべて把握したがるのは、彼としてはあまり気分がよくないとのこと。