「元カレ何人?」聞かれたときのベストな返答作法・4選 (1/2ページ)

気になる人の過去の恋愛遍歴というのは、なんだかんだ言いながら実は気になる情報だったりしますよね。それは男子も同じこと。元カレの情報を聞くことは、自分に脈アリなのか、軽い女じゃないのかなどを見極める情報として探ることもあるそうです。
そのための質問として使われるのが「元カレ何人?」という質問。たくさんいたらいたで、いなければいないで、素直に答えるか迷うところですよね。そこで今回はベストな回答作法をご紹介したいと思います。
「元カレの人数を聞いたら「えっとねー・・・」って迷う女子がいるけど、覚えてられないってどんだけ経験人数多いの?って思う。てか、嘘つこうとしてるよね。」(20歳/学生)
確かに、不意打ちで聞かれたら、「本当の事を言うか?盛るか?清楚ぶるか?」と戸惑ってしまうこともあるかもしれませんね。でも、男子だってなめてはいけません。あからさまに「えっと・・・(汗)」なんてしていると、相手から不審がられる可能性は大。あまり返答で困っている姿を見せないように、なんとなくの人数を決めておいた方がいいかもしれませんね。
「ドヤ顔で過去のモテ自慢とかされても、『モテモテの女子にひっかけられてハッピー』っ思う男子は少ないよ。まあ20代なら3・4人って答えておけばいいんじゃない?」(21歳/学生)
元カレの人数が多すぎるのは、男ウケ的には最悪なのだそう。反対にゼロ人というのも「どこかしら難アリなのか?」と引いてしまうそうなので、程よい人数を答えておくのが良さそうですね。だいたい20代なら3~5人が程よいようです。ただ、時には「人のお古は嫌だ!」という時代錯誤感のある男子もいるそうですが・・・。
「元カレの顔とか交際期間までしっかり伝えてこなくていい。恋愛話のついでに聞いてるだけだから、実はあんま興味無い男も多いと思うよ。