3月8日付の『文春オンライン』が、滝沢秀明氏(37)によるジャニーズJr.改革に関する記事を掲載している。
今年いっぱいで嵐が活動休止することが決まっており、関ジャニ∞から錦戸亮(35)が脱退し、ジャニーズ事務所を退所。3月いっぱいで元SMAPの中居正広(47)も独立。TOKIOの長瀬智也(41)にも独立報道が出るなど、ジャニーズ事務所の屋台骨が揺らぐ事態が続々と起こっている。
一方で、現在の状況をチャンス到来だと色めき立っているのがジャニーズJr.だという。
「記事によると、ベテランが退所する一方で、ジャニーズJr.の団結は高まっているといいます。