Jストリーム、新型コロナウイルス対策支援として、事前収録したイベント・セミナーを指定時間にライブ配信できる “疑似ライブ” 配信パッケージを期間限定で提供 (1/5ページ)
株式会社Jストリームは、新型コロナウイルスの感染拡大リスクの影響により実施困難なイベントやセミナーをオンライン化するソリューションとして、事前に収録した映像を指定した時間にライブ配信をする疑似ライブ配信パッケージサービスの提供を開始しました。これにより企業の継続した情報提供や営業活動のサポートをしてまいります。
報道関係者各位
2020年3月12日
株式会社Jストリーム
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Jストリーム、新型コロナウイルス対策支援として、事前収録したイベント・セミナーを
指定時間にライブ配信できる “疑似ライブ” 配信パッケージを期間限定で提供
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株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、新型コロナウイルスの感染拡大リスクの影響により実施困難なイベントやセミナーをオンライン化するソリューションとして、事前に収録した映像を指定した時間にライブ配信をする疑似ライブ配信パッケージサービスの提供を開始しました。これにより企業の継続した情報提供や営業活動のサポートをしてまいります。
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■実施の背景
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新型コロナウイルスの感染拡大リスクの影響を受けて、会場に集客して行うイベント・セミナーが、実施困難な状況が続いております。Jストリームは1997年創業時より映像配信事業を続けてきていることから、多くのお客様よりライブ配信に関するお問い合わせをいただいておりますが、ライブ配信エンジニアのリソースが埋まっていることで、ご期待に沿えないケースがでてきております。
その場合の対応策として、スピーチや講演映像を事前に収録し、指定した時間にライブ配信を行う「疑似ライブ配信パッケージ」を用意いたしました。