新型コロナウィルス感染症(COVID-19)で危ぶまれる企業の「新入社員研修」に、リモート×集合型の新サービス「オンラインLive研修」の提供開始 (3/4ページ)

バリュープレス

受講者がリアルタイムで視聴する必要があり、リモート環境でも確実な参加が期待できます。


(2)ZOOMでの「グループワーク &ディスカッション」

オンライン会議サービス「ZOOM」を利用し、グループワークを実施。受講者同士のインタラクティブなコミュニケーションによって、高い研修効果を発揮します。


(3)Slackを「情報共有ハブ」に

複数のツールを連携させる「情報共有ハブ」となるのが、ビジネスチャットツール「Slack」。

「オンラインLive研修」では、SlackをハブとしてYouTubeLive・ZOOMをスムーズに連携。各サービスの利点を最大限発揮しながら、円滑な研修プログラムの進行を実現します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODIwOSMyMzgwMzgjNDgyMDlfRWhCZlNuaHJxRC5wbmc.png ]
<3つの特長>


(1)リモート環境で受講可能

インターネットに接続可能な環境&デバイスがあれば、リモート環境で受講が可能です。研修会場やオフィスに行く必要がなくコスト・労力も抑えられます。


(2)リアルタイム&インタラクティブ

通常のeラーニングやウェビナー形式と違い、講師や他受講者とのリアルタイムかつインタラクティブなコミュニケーションが取れます。


(3)復習できる動画アーカイブ

講師&スライドの講習動画は、後から繰り返し視聴可能な動画アーカイブあり。受講後に復習してより学習効果を高めることができます。


【今後の展望】

まずは、以下の日程で新入社員向けのオープン講座を開講します。

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