休み中の子どもと『ユビチッチ』で大盛り上がり!「いっせーのせ!」で数字を当てる指遊びがカードゲームになった!! (2/4ページ)
さっそく、休み中の息子2人(長男10歳・次男7歳)と一緒に遊んでみよう!
■想像以上の白熱バトル!勝負の行方を握るカギは!?
『ユビチッチ』の遊び方について説明すると、「あっ!これでしょ?」と、さっそく指遊びを始める息子たち。ただし『ユビチッチ』には“5”のカードもあり、手持ちのカードも隠れているため、指でやるより難易度がかなりアップしそう…!
『ユビチッチ』の対象年齢は7歳以上。2人~4人で遊ぶことができる。
まずは“0・1・2”のカードをそれぞれ2枚ずつ、“5”のカードを1枚配る。
ジャンケンで順番を決めたら、いよいよゲームスタート!
「いっせーのせ!1」「いっせーのせ!4」といった掛け声に合わせて、それぞれがカードを1枚ずつ出す。
そして宣言した数字と、出されたカードに描かれた指の合計本数が同じだった場合には、出されたカードをすべてゲット。また失敗した場合には、再び手札をもとに戻してゲームを進めていく。