休み中の子どもと『ユビチッチ』で大盛り上がり!「いっせーのせ!」で数字を当てる指遊びがカードゲームになった!! (1/4ページ)
「いっせーのせっ!」の声に合わせて指をあげ、宣言した数字と指の合計本数が一致すれば成功。「ユビスマ」、「いっせーのせ」などと呼ばれる“あのゲーム”が、カードゲームになった。その名も『ユビチッチ』!! なかなか出かけられない…というときこそ、家族で一緒に”家ナカ”遊びを楽しんでみよう。
■誰もが知っている“指遊び”がゲームに!

ジグソーパズルを中心に、カードゲームやボードゲームを開発する株式会社ビバリー(東京都中央区)から『ユビチッチ』(希望小売価格 税抜1,320円・2020年3月14日発売)が新発売。

『ユビチッチ』は、指の絵が描かれたカードを使うシンプルなカードゲーム。「いっせーのせっ!」の声に合わせて全員でカードを出し、描かれた指の合計本数が宣言した数字と一致していればカードがもらえるというのが基本ルールだ。

地域によって「ゆびちっち」、「ユビスマ」、「いっせーのせ」といった呼び名で親しまれ、誰もが一度は遊んだことがあるであろう、このゲーム。