まるで雪の女王?キレイだけどモテないクールビューティー女子の特徴 (2/2ページ)
本当に好きになった異性でも、本命として見てもらえず長続きする素敵な恋愛は訪れないでしょう。
■3.付き合って甘えるイメージができない「クールすぎる女の子って一緒にいても気が休まらなそう。こっちがなんか緊張しちゃって、甘えることもできなそうだし。美人でも癒しがないと彼女にしたくない」(26歳/保険)
男性は彼女に対して安らぎを求めています。一緒にいて休まらずに気がつかれてしまうなら、付き合いたいなんて思いません。クールとは言われていても、実は甘えるタイプなら、普段から小出しにしていくと良いでしょう。本当は甘えん坊ということがギャップになるでしょう。クールキャラは冷たい人に見られて恋愛がうまくいかないことが多いです。
「クールビューティーな感じの女の子はパンツが多くてテンションが下がる。高そうな服でキメてたりしたら手を出そうと思えない」(25歳/放送)
シビアな目線で見ているとはいえ、男性はクールな美女を前にすると、自分なんて相手にされないとも思うのです。洗練されたファッションに包まれたクールビューティー系女子なんて、ガードが固すぎます。付け入る隙がありません。いつもパンツでキメているなら、たまには甘めの女の子らしいものを取り入れるといいでしょう。
「美しすぎて、気がひける。自分なんかが手を出していいものかと、相手から積極的に話しかけてもらえたとしても腰が引けてしまう・・。卑屈になってしまうのはだめなんですけど。」(23歳/IT)
あまりに美しすぎるのも、問題です。せっかく積極的に女の子の方から話しかけても「自分なんかが・・」と思われてしまっては、いつまでも仲良くなることができません。もはや、クールビューティーに産まれてしまったがゆえの宿命?
男性は、内心美人にびびっています。美女に声をかけても全く相手にされないと思うと怖いのです。美人なのにクールすぎてモテないなんてもったいない。恋愛面では隙をうまくつくって、可愛くアピールしていきましょう。 (白武ときお/ハウコレ)