元ジュディマリTAKUYA“必死の訴え”も「故人に泥を塗っている」 (2/2ページ)

まいじつ

気持ちがあれば言われなくてもそうするよ》
《気持ちは分からなくもないですが、TAKUYAさんの振る舞いはマネジさんの逝去に泥を塗っているのでは?》

あまりにも反対意見が多かったからか、TAKUYAもついついエキサイト。

《沈黙の愛なんて、基本愛じゃねーよ。言葉話せなくても犬も尻尾ふるよ》
《会ったこともない、貴方に哲学、美学なんで、教える義理もないです。長い時間過ごした友人に言ってます》
《SNSこそ利用して発信しないと、当時の全関係者に訃報の情報が届かないじゃないか》

などと反論し、ツイッター民をさらに呆れさせた。

「TAKUYAのマネジに対する熱い思いは伝わりましたが、そこまで訴えかけないと伝わらないのは、それだけメンバー間に軋轢が残っているということでしょう。TAKUYAはボーカルのYUKIと交際していましたが、それもはるか昔の話。YUKIは現在、『真心ブラザーズ』のYO-KINGと結婚して子どももいます。TAKUYAの顔はあまり見たくないのでしょうね。YUKIがレコード会社やメンバーからの再結成要望にも一切耳を貸さないのは、メンバー間の不仲が一番の原因でしょう」(音楽誌ライター)

元バンドメンバーへの熱い訴えも、どうやら空振りに終わってしまったようだ。

【画像】

Kues / Shutterstock

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