耐切創手袋 「S-TEX 300 RP」「S-TEX 581 RP」を、ワークショップやホームセンターで新発売。 労働災害防止のため、耐切創手袋の普及を推進。 (2/7ページ)
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一方で、平成30年に発生した労働災害のうち、「切れ・こすれ」事故の発生件数は約8,000件にものぼります。このうち最も多い起因物は手工具であり、手に関する事故が多いことが推察されます。※出典:厚生労働省 職場のあんぜんサイト 「労働者死傷病報告」による死傷災害発生状況(平成30年確定値)
労働災害を減らすための動きは活発になりつつあるものの、依然として多くの事故が発生している現状があります。
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■ショーワグローブは、耐切創手袋の普及を推進し、労働災害の減少に取り組みます
ショーワグローブ株式会社は、2020年3月より耐切創手袋「S-TEX 300 RP」「S-TEX 581 RP」をホームセンターやワークショップで発売開始いたします。耐切創手袋を容易に購入できる環境を広く整えることで、労働災害の減少に貢献してまいります。