恋の起爆剤になるかも!?彼をちょこっと嫉妬させる方法 (2/2ページ)
もっともっと楽しませたい!ってなんか犬に嫉妬しちゃったよ・・・」(24歳/メーカー/男性)
“俺もペットみたいにずっと一緒にいたい!”とか“あんなふうにギュっていっぱいされたい!”なんていう意見もちらほら・・・。ペットと自分を重ねて嫉妬しちゃうみたいです。ペットがいる女子はぜひ、やってみてくださいね。
「いつも彼の予定を第一優先にしてたんだけど、ドタキャンが何回か続いて・・・。もういいやって、私も友達を優先するようになったら、急に彼が寂しがるように。いまではドタキャンもしないし、私に合わせてくれるようになったよ!会えなくて泣いてた日々がウソみたい!」(22歳/学生/女性)
いつでも会えると思うから、ないがしろにしちゃうんです。「いつもいつも彼の予定に合わせるのでなく、ときには断る勇気を持ちましょう。彼女が忙しそうにしていると“俺との時間も・・・!”と嫉妬して会いたくなってしまう」という意見、多数でした。
「俺が地味に嫉妬しちゃうのは彼女の兄貴自慢。『お兄ちゃんって優しいんだよね!』とか『お兄ちゃん、頭が良くて・・・!』とか。俺の方が優しいし、勉強できるし!って張り合いたくなる」(19歳/学生/男子)
他の男性をほめれば「だったらそいつと付き合えば?」とイライラする男子も、相手が兄弟となると話は別。嫉妬しつつも、「家族と同じくらい愛してほしい!」とやる気がでるのかもしれません。兄弟がいない人は、いとこやお父さんでも効果があるようですよ!
付き合いが長くなり安定してくると“どうせアイツには俺しかいないよな!”と彼は油断しがち。あなたに好かれる努力を怠るようになってしまいます。“付き合い始めた頃はあんなに大切にしてくれたのに・・・。”あの頃のアツい恋心を復活させたいなら、ちょこっとの嫉妬、投入してみましょう!久々に一生懸命あなたに愛されようとする彼を見ることができるかもしれませんよ!(城山ちょこ/ライター)
(ハウコレ編集部)