デジタル化時代に『強い企業体質』を創る! 業務自動化・日本型DX推進を実現する「人材育成」をサポート 「RPAロボパットDX マスター認定プログラム」募集開始 (1/4ページ)
事務職でも作れる『RPA Robo-Pat DX(以下、RPAロボパットDX)』を展開する株式会社FCEプロセス&テクノロジー(東京都新宿区、代表取締役社長:永田純一郎)は、現場の最前線で業務にあたりながらRPAを使いこなし、生産性向上を実現する人材を育成する『RPAロボパットDX マスター認定プログラム(以下、ロボパットマスター認定プログラム)』の受講者を3月17日より募集開始いたします。『ロボパットマスター認定プログラム』とは、RPAロボパットDXを使いこなし、組織に定着させるための知識やスキルを習得した人材を養成・拡充するための仕組みです。『ロボパットマスター』を企業内に増やしていくことで、導入企業様の業務自動化による生産性向上、ならびに組織におけるDX(デジタル技術を活用した企業経営・ビジネスの変革)のさらなる加速を実現する人材育成プログラムです。
■『ロボパットマスター認定プログラム』概要
【講座目的】
事務や営業といった現場部門の方を対象とした「RPAロボパットDX」の取扱方法や関連知識の習得
【講座概要】 ※各2~3時間
1)基礎編:RPAロボパットDXの基本的な考え方・操作方法を学ぶ
2)応用編:RPAロボパットDXの基本的な操作・活用方法を学ぶ
3)実践編:自分の業務を自動化するための具体的な操作・活用方法を学ぶ
4)推進編:社内の対象業務を洗い出し方や、RPAを使える体制整備・組織づくりについて学ぶ
【認定方法】
「基礎編」「応用編」「実践編」「推進編」すべての4講座を受講頂くことで
『ロボパットマスター』に認定致します。
【受講者特典】
・受講者1人につき1ライセンスを受講者専用で2カ月間付与(トレーニング・作成用ライセンス)
・「ロボパットマスター」の認定記念にロボパットステッカーと卓上ミニのぼりを授与。