諦めたら試合終了!大学モテ戦争を勝ち抜く4つのコツ (1/2ページ)

大学に入るにあたり、女子の関心・心配の大部分を占めるのがメイクや服装ではないでしょうか?高校まで制服で通学していた女子は特に、脳内パニック状態になるのも無理はありません。他にもメイクテクニックに自信が持てず、やけに濃かったり薄かったりと手探り状態になることも。
そんな疲れる大学初期からの反動で、モテメイク・モテ服をあきらめようとする人もいます。しかし、まだ始まったばかりの大学生活、諦めたら試合終了です。一緒にモテ戦争を勝ち抜いていきましょう。
「可愛い子の中に入っていると、引き立て役になっている気がするから、できれば近づきたくない。」(20歳/学生)
周りを見て安心したくなったり、周りに比べたら私は・・・と自分を満足させたくて、可愛い子が少ない集団に入りたくなるかもしれませんが、それでは自己満足の域を出ることができません。
可愛いと言われる集団をよく観察すれば、「雰囲気可愛い子」がいることに気が付くはずです。そんな子からメイクや服装のテクニックを盗み、可愛い集団に紛れ込んでみて!
「1年生なんてほぼ毎日通学だから服にお金がかけられない!セールで残り物の服しか買えない。」(19歳/学生)
一人暮らしを始める人も多い中、生活費でいっぱいいっぱい、服にお金をかけるなんて・・・というのはごもっとも。実家生がバイト代をすべて洋服につぎ込むのと同じペースでやっていくわけにはいきません。そこでお勧めなのが、豪華一点主義。
広いキャンパス、服装なんて一瞬しかみていません。第一印象が大事です。そこでよく目につく部分にはいいものを、他は○ニクロなどで経費削減が経済的。
「王道可愛いより、個性的な服のほうが、周りと差別化できていいかなって思ってるんですけど、若干大学で浮くんじゃないかって不安。