春のキャンパスで新入生狩り?!上級生特権で男心を掴む4つのステップ (2/2ページ)
■3.年下扱いはしない
「たいして年も違わないのに、新入生だからって『1年生かわいいぃ~』『若いぃ~』みたいなことを言う上級生がいて不愉快だった。普通にサバサバと話してくれる上級生は、頼れる先輩だなって密かに憧れた。」(21歳/学生)
先輩面がしたいため新入生を「年下」として扱ってしまうことがあるかもしれませんが、度を越すと馬鹿にしてるのか?と思われがち。慣れない大学、始めっから舐められたくないと新入生はピリピリしています。
甘やかしすぎず、上級生らしく落ち着いて冷静に話すことで「この人は頼れる人だ」と他のキャピキャピ女子との違いを見せつけられたら一歩リードです。
「ギャップにやられた。大人っぽいと思ってた先輩がよくよく話すと抜けているところがあったり、意外と単位を落としてたりすると、なんか親近感が湧いて、憧れてるだけじゃ物足りなくなった。」(21歳/学生)
王道、ギャップテクニック炸裂です。わかりやすくギャップを演出するには、「そっけなさ」「大人っぽさ」からの「天然」「親しみやすさ」を出すのが一番簡単!
頼れる先輩のままではもったいない。そのイメージをちょこっと崩せば、キャピキャピ1年生女子に負けずイケメン年下彼氏をゲットするのも夢じゃない!
華の一女(一年生女子)、嫉妬の二女、諦めの三女、悟りの四女と揶揄される女子大生。上級生になったことを理由に諦めていたらもったいないです!
嫉妬をエネルギーに、諦めやさとりを捨て、楽しいキャンパスライフのために上級性特権を使ってみましょう。
(松宮詩織/ハウコレ)