意外と自分でもわかっていない!?本当の「好みのタイプ」診断・4ステップ (1/2ページ)

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意外と自分でもわかっていない!?本当の「好みのタイプ」診断・4ステップ



みなさん、こんにちは! 作家・心理カウンセラーの五百田 達成(いおた たつなり)です。

今回のテーマは「好みのタイプ」。みなさんはどんな人が好みですか? タイプってありますか? もちろん、究極的には「タイプなんかなくて、好きになった人がタイプ」「全体的に雰囲気がなんとなくいい人が好き」というのが、恋愛の真実だったりもします。   しかし「好みのタイプ」と「お付き合いしてうまくいくタイプ」が異なったり、意外と自分でも「好みのタイプ」を把握できていないことも。飲み会などでも必ず話題にのぼってきますし、ぜひ最新バージョンにアップデートしておきたいものです!    さて、そんなときにぜひ試して欲しい心理テストをご紹介します。

■好みのタイプを3つ挙げる

まず、好みのタイプの条件を、なんでもいいので3つ挙げます。見た目、内面や性格、「こんなときにこんなことをしてくれる」というシチュエーションものから、「~~に住んでる」など具体的な条件まで、なんでもかまいません。3つも思いつかなくても、そこをなんとか無理にでも挙げてください!

■「ほぼ理想」のふたり、もう一つ条件をつけるとしたら?

では次に、その3つの要素を満たした男性、いわばあなたにとって“ほぼ理想の人”が、目の前に2人いるとして、どちらと付き合うか選ばなくてはいけないとしたら、どうしますか?(どっちも!というのがあなたの恋愛スタイルかもしれませんが、今回は選ぶ方向でお願いしますね)。

どちらか選ぶ際に、すでに挙げた3つ以外に付け加える条件はなんでしょう? 「どっちも捨てがたいけれど、うーん、じゃあ・・・●●な方!!」と決める、最終的な判断基準は何になりますか?

■それでは種明かし!

さて、種明かしとしては「この最後に出てきた要素・基準こそが、「実はあなたが一番重視している条件・タイプ」では? というものです。

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