お互いに障碍を持つ兄妹子猫はお互い必死にを守りあいながら生きることをあきらめなかった(アメリカ) (6/9ページ)

カラパイア



View this post on Instagram

A post shared by The Parsons Pets (@theparsonspets) on May 17, 2018 at 12:02pm PDT


 ほんの少し慣れてきた頃でも、2匹は互いにピタリと寄り添い合い、1匹が部屋に入るともう1匹は必ず近くにいるというふうにいつも傍を離れなかった。

 しかし、数か月が経つと2匹は貝殻から抜け出たように本来の性格を発揮し始めた。

 オギーは、もう臆病な猫ではなくなった。自信を持って遊び心いっぱいのやんちゃな猫になった。
「お互いに障碍を持つ兄妹子猫はお互い必死にを守りあいながら生きることをあきらめなかった(アメリカ)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る