お互いに障碍を持つ兄妹子猫はお互い必死にを守りあいながら生きることをあきらめなかった(アメリカ) (2/9ページ)
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また、茶トラの兄の方は瞼のふちが目の内側に入り込んでいる眼瞼内反症でもあったことから、痛みと感染を防ぐために手術が施された。
茶トラ猫はその後、一時預かりの里親のもとで健康状態を取り戻したが、妹猫は兄の回復中もずっと傍を離れずに寄り添っていたという。