鈴木杏樹、不倫相手・喜多村緑郎120分懺悔も「あれは杏樹本気宣言」! (3/4ページ)
缶詰は奥さんからの真心がこもったプレゼントだったんじゃないの? 2人のことなのに“それ言う?”って思っちゃった」(Cさん)
「ツラいけど2人にとって乗り越えるきっかけになれば、と思ってやったことなのかもしれないのにね。第三者に共有してはいけないことだよね。喜多村は奥さんの優しさを読者に伝えたかったのかもしれないけど……」(Bさん)
「“急に妻が態度を変えて”とかも言ってるけど、自分が奥さんだったら惨めになっちゃうよ」(Aさん)
「杏樹のほうからLINEで食事に誘われたっていうのも、そんなこと言わなくていい。自分から誘ったって言って悪者になっておけばいいじゃん」(Bさん)
「杏樹が“喜多村が奥さんと別れる”って言っていたことを明かしたことへの仕返しだったんじゃない? 結局、自己保身のための一言って気がする」(Cさん)
「この間、会見をした東出昌大(32)は“答えられません”とか沈黙しまくりだったけど、喜多村はペラペラしゃべり過ぎ。そもそも自分が語れる立場にはないはずなのに。コイツこそ口閉ざせ、“東出ぐらい黙れ”って思う(笑)」(Aさん)
■「“杏樹だけはイレギュラー”とでも思ってそう」
――杏樹と不倫関係に至った経緯について
「杏樹がまず“役者として自分を尊敬”っていうのもね……。奥さんとの不仲時期と杏樹と出会ったタイミングが合致したから不倫したって言ってるみたいだし、本来は浮気しないし妻が大好きだけど、“杏樹だけはイレギュラー”とでも思ってそう」(Bさん)
「今回はやむをえずしちゃった。“だって杏樹だよ?”って(笑)?」(Cさん)
「お互い地図が好きで、鉄オタっていう話からも喜多村が相当杏樹好きなのが伝わってくる」(Aさん)
「最後に“(杏樹とは)生半可な気持ちでこうなったわけじゃない”っていう言葉も奥さんにとってはダメージが大きいでしょ。