準ミス青学のグラドル・井口綾子“イイ女過ぎたトラブル”を明かす (3/3ページ)

まいじつ

この時点で既に怪しいが、さまざまな検証の結果、これは井口本人の自演アカウントだと断定されたのだった。

「鳥取JKは井口のツイートをスクリーンショットした画像を載せていたのですが、右下には『ツイートアクティビティ』というアカウント管理者にしか表示されないマークがあったのです。また、井口の友人がプライベートアカウントで『自作自演はやっちまったなって感じだね!!!』とツイートしているスクリーンショットも出回っています」(WEBメディア編集者)

さすがにまずいと思ったのか、井口は翌日《おゆこのむねぬみつのちむのぬわ》と意味不明なツイートをし、その後《わたしのアカウントが不正にログインされた可能性があります》と主張。一連の騒動を〝アカウントが乗っ取られたから〟で済ませようとしていた。

さらに、彼女の日ごろの振る舞いが、炎上をより拡大させてしまう。

「炎上により井口のSNS投稿は連鎖的に掘り下げられ、インスタグラムでは他人の画像を無断転載して自分が撮ったかのように振る舞っていたことが発覚しました。またツイッターのフォロワー数も、アイコン未設定の外国名アカウントばかり。彼女が首都圏に美容室を展開するグループ会社の娘ということもあり、《ミスコンのために業者からフォロワーを買って水増ししていたのでは》と批判を浴びました」(同・編集者)

何がそこまで井口を駆り立てたのかは分からないが、グランプリ獲得に人生を捧げ、それがかなわなかったためにミスコンに深い恨みを抱いてしまったようだ。このままミスコンには一生コンプレックスを抱えながら生きていくことになりそうだが、自慢の美貌と学歴を生かして立ち直れるようガンバってほしいものだ。

【画像】

nudethaimodel / Shutterstock

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