もー、こっち向いてよバカ!「スマホに夢中な彼」に構ってもらう方法・3選 (1/2ページ)

彼とのデート。せっかくゆっくり二人の時間が取れると思ったのに、彼はずっとスマホに夢中・・・。そんな経験はありませんか?
最近はスマホゲームが充実しているし手軽に動画などを見ることが出来るため、スマホに夢中になってしまう気持ちも分かります。しかし、せっかく一緒にいるのであれば彼に構ってもらいたいですよね。
そこで今回は、「スマホに夢中な彼」に構ってもらう方法について紹介いたします。皆さんも参考にしてみて下さいね!
「まずは素直に伝えるのが大切だなって思いますね。彼に『一緒にいるときにスマホばっかり触っているとさ、時間のムダな気がしない?一緒にいる意味ないし寂しいんだけど・・・』と素直に伝えたら、控えてくれるようになりました。」(23歳/銀行)
やはり、何よりも大切なのが「素直に伝える」こと。何事も伝えなければ彼もわからないですからね。
「構ってもらえなくて寂しい」旨をきちんと伝えてみましょう。この際に怒りながら言ってしまうと面倒くさい女になってしまうので、少ししゅんとしながら伝えるのがポイントですよ。
「私の彼はよくスマホを触るので、デートの時は絶対に腕を組むか手を繋いでいます。座っている時とかもね。そうすれば彼もスマホに触れないし、彼といちゃいちゃ出来るし、一石二鳥です!」(21歳/学生)
手を封じてしまえば、スマホに触ることさえできませんからね。構ってもらうには一番手っ取り早い方法です。この時のポイントは、「彼の利き手」をしっかり封じること。
間違えて利き手ではない方の手を封じた所で意味はありません。彼の利き手側に回って手を繋いだり腕を組んだりしてみましょう。
「私の彼はいつもスマホを触っています。なので仕返しに、彼がすごく甘えてくるときにスマホをいじってやりました。