フードサービス業界初の「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」最高ランクの格付を取得 (1/2ページ)

バリュープレス

このたび、株式会社グリーンハウス(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:田沼千秋)は、株式会社日本政策投資銀行(代表取締役社長:渡辺一、以下「DBJ」)が行う「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」(以下「DBJ健康格付」)において最高ランクの「Aランク」の格付を取得しました。最高ランクの格付取得は、外食を含むフードサービス業界としては初となります。

  このたび、株式会社グリーンハウス(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:田沼千秋)は、株式会社日本政策投資銀行(代表取締役社長:渡辺一、以下「DBJ」)が行う「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」(以下「DBJ健康格付」)において最高ランクの「Aランク」の格付を取得しました。最高ランクの格付取得は、外食を含むフードサービス業界としては初となります。


  「DBJ健康格付」融資は、独自の評価システムにより、従業員への健康配慮の取り組みが優れた企業を評価・選定し、その評価に応じて融資条件を設定するという、「健康経営格付」の専門手法を導入した世界で初めての融資メニューです。


  当社は、国内外で2000カ所を超える企業や病院、シルバー施設等の食堂の受託運営を行うコントラクトフードサービス事業者として、健康意識の高い従業員による質の高いサービスの提供がもたらす顧客からの信頼をビジネスチャンス拡大に繋げることを目的に、本業と一体化する形で従業員の健康意識改善を目指す独自の取り組みを進めています。今回の格付では以下の点が高く評価され、「従業員の健康配慮への取り組みが特に優れている」という最高ランクの格付を取得しました。

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