お母さんみたいでしょ?孤児になったシマウマの赤ちゃんの為、ゼブラ柄の服を着てお世話する飼育員(ケニア) (4/4ページ)
多くの支援のおかげで、ディリアのような赤ちゃんも救助し世話していけるのです。
このような時期だからこそ、活動継続にはみなさんからのより一層の支援が必要です。もし、寄付ができなくても、SNSで私たちの活動をフォローしてくれるだけでもありがたいです。私たちの目的の1つは、野生生物の保護が成功していることを皆さんにシェアし続けることでもありますから。
Facebookには、多くのユーザーから「シマウマの赤ちゃんを助けて世話してくれてありがとう!」「素晴らしい活動を続けているスタッフたちを尊敬します」「悲しいけどそれが自然なんだよね。このシマウマが元気に育ちますように」といったメッセージが寄せられている。
written by Scarlet / edited by parumo