キューティー鈴木「リングネームは秋元康先生がつけてくれたんですよ」ズバリ本音で美女トーク (3/5ページ)

日刊大衆

――それは怖い!

キューティー まあ、でも私は普通の芸能人やアイドルみたいな存在ではなかったので、しつこいファンには、バーっと言い返してました(笑)。あまりにもしつこいと「もう来るなよ!」みたいに。

■芸能人とおつきあいしたことは?

――さすが女子プロレスラー! そんなキューティーさんですが、当時、男性とおつきあいしたりとかは? 全女では三禁(酒、タバコ、男)というルールがあったそうですが……。

キューティー 私たちの団体はそれほどキツくなかったんですよ。でも、未成年だった頃は、そういうことは何もなかったですね。

――ということは未成年じゃなくなったら……?

キューティー 20歳くらいには彼氏をつくっちゃいましたね。出会いは……飲み屋さんだったかな(笑)。

――未成年時代はストイックだったのに!

キューティー やっぱり昼間は練習してるか、他のお仕事をしていて出歩けないじゃないですか。レスラー時代はまともに青い空を見たことがないくらいで。そうなってくると、どこか遊びに行くとなると飲み屋さんになっちゃうんですよ!

――女子レスラー同士で、恋バナなんかしたりは?

キューティーすることはありましたね。あ、でも、甘酸っぱいのじゃなくて、あまりかわいらしくない感じの話でしたけど。

――かわいらしくない恋バナ……というと?

キューティー つきあったあとはやっぱりいろいろあるじゃないですか。そういうお話なんかを……。

――じゃあ、その頃はキューティーさんも。

キューティー そうですねえ……。彼氏と飲んでいて、その流れで、みたいな。正直、あまりよく覚えていないんですけど(笑)。

――場所はどこだったんですか?

キューティー その頃は、寮を出て一人暮らしだったので、私の部屋だったと思います。

――当時はアイドル的な人気を誇っていたキューティーさんですが、芸能人とおつきあいしたことは?

キューティー それが全然ないんですよね。

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