【比較】常温でもおいしいペットボトル緑茶大集合【カラダにやさしい】 (4/5ページ)

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コーヒーの水出しも同じだが、その何よりの特徴は低温でいれることにより実現した刺激感の少なさだろう。丸みを帯びた甘みで、植物としての茶葉を感じさせる独特の味わいは、なかなか他にない味仕立てだ。苦味が苦手な人にとっては第一選択肢である。

常温で飲んでも、そのキャラクターは変わらない。穏やかなグリーンの香りと、茶葉ジュースのような趣きを感じるみずみずしさは、渇いたカラダにスッと馴染んでいく。

緑茶特有のクセが一番少ない製品だ。
原材料は緑茶(国産)、生茶葉抽出物(国産)/ビタミンC。カフェイン約52.5mg

公式サイト

■最古参の古株が譲らないイエロー系のおいしさ
『お~いお茶 緑茶』
現在のペットボトル茶ブームの源流となった伊藤園『お~いお茶 緑茶』(525mlPET・希望小売価格 税抜140円・発売中)。パイオニアとして、その味わいに慣れ親しんでいる人も多いだろう。
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