汚染された紙幣とキャッシュレスの関係(新型コロナウイルス感染症COVID-19に関連して) (4/6ページ)
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中国の元だけでなく、韓国のウォン、ヨーロッパのユーロ、アメリカドルなど手元に持っていた紙幣をすべて換金しました。
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14日以上放置していたものですから、私の交換した紙幣にはもし過去のに現地で付着していたとしても、現地のウィルスは残存できていないとは思いますが、店内では、通常のオペレーションで紙幣を保管されていたように思います。人類初めてのウイルスの騒動なので、どう対応するのが正解なのかは誰も答えはもっていないかと思いますので、3月の現状をお伝えてしました。4月6日現在の状況は変わっているかもしれません。
<一見きれいな紙幣でもウィルスには汚染されている可能性がある>
私が仮に、ウィルスに感染して自覚症状がないとすると、私が触ることで、紙幣を通じてウィルスを拡散するおそれがあります。一見きれいな紙幣でもウィルスには汚染されている可能性があります。紙幣は手でやりとりしますから。
本書『キャッシュレス生活、1年やってみた 結局、どうするのが一番いいんですか?』でも批判して、無記名のネット記事は信頼性が落ちますと書きました。