ピエール瀧、まさかのYouTube始動!気になる“3つのナゼ"⁉️ (2/4ページ)
これは謹慎明けの芸能人としては、本当に珍しいことですよ」
近年、不祥事を起こしてYouTubeに活躍の場を移した芸能人に、“闇営業”を取り沙汰された雨上がり決死隊の宮迫博之(50)や、後輩に対する数多くのパワハラが告発されたTKO・木下隆行(48)がいる。どちらも開始当初に謝罪動画をアップしたが、非難轟々だった。
「4月7日の時点で、宮迫が今年1月末に投稿した謝罪動画は、低評価が19万。4月1日に木下が投稿した謝罪動画はもっと酷くて、一週間で低評価が25万です。もっとも、宮迫は精力的にYouTubeで頑張ったためか、現在は落ち着いたようですが……。
彼らと比べると、いかに瀧が好意的に迎えられているかが分かりますよね。彼の場合、“裁判で社会的制裁を受けた”、“保釈の際も、しっかり謝罪をした”と、動画投稿の時点で、みそぎが済んでいたことにくわえ、元から熱心なファンが多かったことが、好意的なムードの理由だと思います」(前同)
■なぜ自粛要請のタイミングで旅動画?
2つ目の“ナゼ”は、撮影時期と投稿のタイミングについての疑問だと記者は続ける。予告動画の時点で、数か月前に撮影されたものであることがハッキリ分かるという。
「予告動画で瀧は食事をしたり、地元民と交流したり、ロシアの観光を満喫していますが、これはここ2、3週間では絶対に撮れない映像です。