窪田正孝『エール』二階堂ふみを輝かせる“アゲメン演技” (1/3ページ)

日刊大衆

窪田正孝『エール』二階堂ふみを輝かせる“アゲメン演技”

 連続テレビ小説エール』(NHK)がスタートして、早くも2週間が過ぎた。2週目までは主人公、古山裕一の子ども時代が描かれ、主役の窪田正孝(31)が活躍するのは3週目以降だが、第2週でも視聴率が20%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を超えるなど出だしは好調だ。

 SNSでは早くも「絵にもかけない美しさ……特に指先っていうか」「白シャツ似合いすぎで、最高の朝確定ッ」などの声があがっている。これらは、窪田正孝が登場するオープニングに寄せられたコメントだ。タクトを振る窪田の姿に魅了されているファンは多いようで、ドラマにほとんど登場していないのに、すでに多くのファンを虜にしている。

 窪田正孝は2014年の朝ドラ『花子とアン』で、ヒロインに想いを寄せる幼なじみ、朝市役で知名度をあげた。その後は民放ドラマでもブレイクし、榮倉奈々(32)主演のミステリードラマ『Nのために』(TBS系)など、さまざまなドラマのメインキャストとして活躍。近年は18年『ヒモメン』(テレビ朝日系)のダメダメでアホな男役が話題になった。

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