篠原涼子「おバカから大女優」華麗すぎる転身の成功理由 (4/5ページ)
レストランで食事をしている家族に、夫の友人として声をかけるという計画で、ドッキリを仕掛ける家族の近くの席に座って様子を見ていた篠原ですが、スタッフに無線で指示をされると思わず“はい”と返事をしたり、気を引くために“レモン抜きのレモンティーをください”と言って、自分で吹き出すという天然ぶりを炸裂させていました」(芸能記者)
■止まらない篠原節!
「同年11月にゲスト出演した『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では、100人の女性客にボタンを押して2択の質問に回答してもらう、という企画がありました。しかし篠原は仕組みを理解していなかったのか、“今流行っていることは何ですか?”と質問。この天然発言には“答えられるか!”と司会のくりぃむしちゅー上田晋也(49)も度肝を抜かれていました。