平日のランチタイムを従業員・家族とのコミュニケーションの時間に! テレワーク導入のガイアシステムが4月13日、3法人合同のオンライン「フラクタル社員食堂」を開始 (2/4ページ)
この機会を通し、お客さまには、弊社の体験談を含めたツール紹介できるようにして参ります。)
ガイアシステムでは、新型コロナウイルスの脅威から従業員および取引先の安心・安全を守る目的で4月7日(火)から兵庫県神戸市の本社、東京支社、福岡支社でテレワーク(リモートワーク)を導入しています。
▼4月14日付プレスリリース「コロナの脅威から、従業員・取引先の安心・安全を守り抜きたい!地方再生事業や法人向けに教育・研修事業などを展開するガイアシステムが、テレワーク導入を決断」:https://www.value-press.com/pressrelease/240099
■オンラインでの「フラクタル社員食堂」では、さっそく次のようなメリットや効果が生まれています。
1.普段交流する機会の少ない本社や支社、他部署同士のコミュニケーションの場になっている
ランチの時間の何気ない会話から「新規事業の立ち上げをめざすチーム」の結成に繋がるなど、従業員同士の交流が、新たなビジネス展開の場にもつながった事例もでてきた。
新しい動きを生み出し、従業員同士の団結力を高める効果をもたらしている。
2.子育て中の従業員が子どもとともに参加
小学校が休校中の家庭も多く、小学生の姿も多い。カップラーメンを食べる従業員には、小学生の子どもから「野菜も食べようよ~。免疫力アップするよ!」とつっこみが入ったエピソードも。笑いが絶えない「フラクタル食堂」は、従業員だけでなく子供たちに人気が高い。
3.事前に参加時間を連絡するなど従業員の発信力がアップ
「ログインしてもだれもいなかった…」その寂しさは表現しがたいようだ。