平日のランチタイムを従業員・家族とのコミュニケーションの時間に! テレワーク導入のガイアシステムが4月13日、3法人合同のオンライン「フラクタル社員食堂」を開始 (1/4ページ)
4月7日(火)、兵庫県神戸市の本社をはじめ東京支社、福岡支社でテレワーク(リモートワーク) を導入したガイアシステムが平日正午(午後0時)~午後2時にオンラインで3法人合同の「フラクタル社員食堂」を開始。メリハリのある働き方、子どもを含めた従業員同士の交流が深まるなどのメリットや効果が生まれています。
※ガイアシステムは、株式会社ガイアサイン、特定非営利活動法人(NPO法人)ユナイテッド・アースとともに3法人でフラクタルグループを形成しています。
法人向けの教育・研修事業などを手がけている株式会社ガイアシステム(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:上本修二)は4月13日(月)、テレワーク(リモートワーク)で働く従業員・スタッフを対象にビデオ会議ツール「Remo」を活用したオンラインでの3法人合同の「フラクタル社員食堂」を開始しました。
参加は自由で、平日ランチタイムの正午(午後0時)~午後2時にアクセスしてランチをとりながら子どもを含めた従業員・スタッフ同士の交流を深める機会になっています。
▼ガイアシステム会社概要掲載ページ|ガイアシステム公式ウェブサイト:https://www.gaiasystem.co.jp/human/company
■テレワーク(リモートワーク)中でも、気軽に、楽しく、ランチタイム。
4月13日(月)、ガイアシステムが開始したオンラインでの3法人合同の「フラクタル社員食堂」の概要は次のとおりです。
1.平日ランチタイムの正午(午後0時)~午後2時に実施
2.参加は自由
3.ビデオ会議ツール「Remo」を活用
(※ビデオ会議ツールは、週替わりで変更し、使用感を試していく予定。