注意!付き合ったら面倒になる男子のツイート・5選 (1/2ページ)

ツイッターは、今では誰もが使っているSNSツールでしょう。あなたも、気になる男子をフォローして、休日の過ごし方や趣味などをリサーチしているのではないでしょうか?
しかし、本当に知るべきなのは、カレが“激重くよくよ丸”なチョー面倒男子かどうか。今回は、女子大生30人にアンケートを行い、「“重い”男子がしがちなツイートの特徴」を答えてもらいました。
好みの男子にアプローチをする前に、そのカレの面倒レベルを事前にチェックしておきましょう。下のすべてに当てはまる男子は、早々に手を引くべきです。
さあ、さっそくチェック!
「満月の写真をツイートする彼氏が、毎日“君を想う”とか変なポエムみたいなのをメールで送ってきて気持ち悪い」(19才/国際学部)
自分で撮ったお気に入りの写真を載せるフォトグラファー気取り男子は、いわゆる“ポエマー男子”。自己陶酔型のナルシストなので、面倒な性格なのは、濃厚です。
「お気に入りの曲をいちいちツイートする私のカレは、飲み会などでも自分の話ばっかりでこっちが恥ずかしくなってしまう」(22才/教育学部)
自分のこだわりに過剰な自信を持っている男子がしがちなツイート。自分の趣味は、自分の中だけにとどめておいてほしいですよね。
「彼氏が通い詰めている個人経営のカフェに連れていかれて、全然楽しくないし、なんども“素敵な雰囲気でしょ?”と聞かれてウザい」(22才/経済学部)
自分は“良いもの”を見極める目を持っているからスタバやドトールにはいかない、っていう謎の信念。激重くよくよ丸男子の典型です。
「なぜか、おはようとおやすみのあいさつをツイートする私の彼氏。私がおやすみと言わないで寝落ちすると、翌朝怒ります。