長谷川博己“手袋ガッツリ記者ピシャリ!”の裏に「大河とケジメ」 (2/3ページ)

日刊大衆

 4月1日にはNHKも、窪田正孝(31)主演の連続テレビ小説エール』と長谷川博己(43)主演の大河ドラマ麒麟がくる』の撮影中止を発表。当初、『麒麟がくる』は4月12日まで撮影を見合わせる予定だったが、事態の悪化を受けてさらなる延長が決まった。

 4月14日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)では、収録中止の延長が決まった4月7日、主演の長谷川の母親に話を聞くために実家を訪れ、取材を行ったという。

「記事によると、現在60代の長谷川の母親は大河で忙しい息子のために食事などのサポートに徹しているといいます」(芸能記者)

 取材当日、母親は実家を不在にしていたようだが、『週刊女性』の記者が実家周辺を取材していると、自らポルシェを運転して長谷川本人が現れたという。

 長谷川はマスクと白い手袋を着用。記者が声をかけると「近づかないでください」とピシャリと制したと『週刊女性』では伝えている。

「長谷川博己“手袋ガッツリ記者ピシャリ!”の裏に「大河とケジメ」」のページです。デイリーニュースオンラインは、鈴木京香明智光秀窪田正孝堺雅人長谷川博己エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る