的確に攻める!男子が断りにくいデートの誘い方・4つ (2/2ページ)
タダなんだもん、もったいないし」(営業/26才)
貧乏性な男子には、「無料」という言葉は一撃必殺ですね。そもそも、映画の招待券なんていまどきなかなか手に入るものではありません。もしかしたら、「招待券」とウソをついて、実はこっそり前売り券を普通に買っておいたのかも?
こうすれば、「招待券あるよー」の口実で、男子をデートに誘い放題ですね(笑)!
「『夜、家にいたら急に、今近くにいるんだけど、一緒に飲まない?』って誘われて、なんかヒマだしいいや、って行っちゃった」(書店員/27才)
いいですね、コレは。気合を入れずに、気軽に誘った方が案外成功しやすいのかもしれませんね。でも、なんか「磯野、野球やろうぜー」みたいな感じですよね(笑)
さて、いかがでしたか?
こんなふうにいろいろと工夫すれば、どんな男子でもデートに誘いだせる!はず。もちろん本番はデートが始まってからです。デートにこぎつけたぞ!なんて行って浮かれてちゃダメ。決戦の日に向けて、洋服を決めたりダイエットを始めたり、着々と準備をしましょう。
そのデートがうまくいけば、次からは「土曜日遊ばない?」って普通に誘えますから、頑張ってくださいね。
(遣水あかり/ハウコレ)