唇だけじゃ物足りない!男性が「おでこにキス」したくなる方法4選! (1/2ページ)

キスをするときにキュンと来るポイントはありますか?
案外女性の多くは、唇にするのではなく「おでこにキス」をするほうがきゅんとする人が多いです。相場は唇と決まっていますが、男性からおでこにキスをされた日には「大切にされてるんだな」と実感することができますよね。案外男性は気づいていないことが多く、ディープキスで愛情を確かめようとしてきます。そういった「愛情を感じるキスをされたい女性陣」のために、今回はおでこにキスされるシーンを紹介していきます!
風邪をひいたときに看病をしてくれる彼氏というだけで、キュンと来てしまいます。当たり前の日常こそ、キュンとくるポイントが存在しているのです。しかし、風邪の時こそおでこにキスをしてくれる最大のチャンスなのです。「風邪は人に移したら治る」と言われている様に、彼氏は最大限移らないように看病をしてくるでしょう。ラブラブなカップルはそこでキスをしたいでしょうが、できない現状。でもキスがしたいというときに、してくれるのがおでこです。おでこにキスなら、移ることもありませんよね。でもされただけでは物足りないはず。「これ大好き!もうお熱治りそう!」と相手にかわいく伝えてみましょう。何もしてないときでも、彼はおでこにキスをしてくれるようになるかもしれませんよ。
■腕枕の体勢はおでこにキスの大チャンス彼氏とのイチャイチャタイムは重要ですよね。ラブラブでいる秘訣の中でも、結構大事だと思います。ここにも、おでこにキスをしてくれるポイントが隠れています。二人で横になっているときに、少しあなたが彼の胸あたりに下がってみてください。すると、ちょうどおでこが彼の唇らへんに来るでしょう。いつも唇ばかり責めてくる狼彼氏でも、その時ばかりはおでこにキスをしてくれます。イチャイチャタイムなら、いつでも実践することができるこの方法。自然な流れでしてくれるので、最もされやすい方法といってもいいですね。体勢で言うと「腕枕をしている」時でしょうか。