光触媒塗料PGSコートSを開発 インフルエンザウイルスを完全分解・無害化 一般社団法人日本食品分析センターでの試験で立証 新型コロナウイルスにも同等の効果を期待 (3/3ページ)
<静電気防止>
塗装に含まれる酸化チタンは、太酸化チタンを含む塗膜自体が導電性を有しており静電気を防ぐため、乾燥している状態でもチリ・ホコリの付着を抑制する効果が期待できます。
■光触媒の抗菌・抗ウイルス効果の仕組
光触媒の活性酸素により、ウイルスのタンパク質でできた外側の殻から徐々に分解していき、殻に守られた内部の核酸、そして完全分解にまで至る為、他の生物の細胞に取り付くことができず不活性化されます。核酸まで完全分解するので、外側の殻をもたないウイルスにも効果があります。そのため、この光触媒の効果はウイルス全般への効果が期待できます。
【株式会社PGSホームについて】
本社:〒537-0011 大阪市東成区東今里2-1-8 PGSビル
代表者:代表取締役社長 池口護
創業:1983年1月10日
資本金:80,000,000円
事業内容:光触媒塗装を含む住宅ペイント、太陽光発電システム販売施工、
一般住宅・マンション・ビルのトータルリフォーム
Webサイト:https://www.pgs-home.jp/
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