デートは内面をうつす?つまらない男にありがちなデートの特徴・6つ (1/2ページ)

ハウコレ

デートは内面をうつす?つまらない男にありがちなデートの特徴・6つ





突然ですが、あなたには「なんでこんな男とデートしちゃったんだ・・・」と後悔したてもたデート経験はありますか?気がついた時には後の祭り。1日が無駄になってしまいます。 「そんな経験ありません!」という方も、今一度よく考えてみてください。久しぶりのデートだった・憧れのイケメン君だったなどで判断が鈍ってはいませんか?つまらないデートをする人と付き合ってもつまらないことは明白。20代女性の退屈デートの思い出から、つまらない男がやりがちなデートをご紹介します。

■1.LINEの返事が全て想定内

「連絡先交換から1回目のデートまで、ドキドキすることが無かった。どんな質問をしても全て想定内の解答をし、あるあるの話題で上辺な返事が続くLINE。やっぱりデートもつまらなかった。」(24歳/会社員)

LINEの時点で、意外性の無い人に楽しいデートは期待できません。フォーマットに沿ったあるあるのデートプランを出してくるのがオチでしょう。意外性の無い人と何度デートをしても、特に期待できるのもはなさそうですよね。

■2.レストランの下調べが甘い

「そもそもレストランの下調べが「駅の周りに3・4軒あった」という雑なもの。誘ってきたんだから調べといて欲しいし、しかも休日なんだから混んでるのにと思いながら探し歩いて疲れ果てて・・・思い出したくありません。」(24歳/メーカー)

なぜそんな中途半端なんだと聞きたくなる大雑把な下調べ加減。最初に誘ったほうが調べるのが一般的ですが、何も調べてこない強者もいますから要注意です。

■3.デート終了時間をきっちり聞き、しかも守る

「門限をきっちり聞き、予定の10分前には帰れるように調整してくれたけど電車を待ってたら虚しくなった・・・いい人すぎて、面白みに欠けてました。

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