彼をキュンとさせる!かわいい「拗ね方」のコツ・7選 (2/3ページ)
■かわいい拗ね方3.伏し目になる
「拗ねるときに上目使いだとあざとすぎるけど、伏し目だと素直にかわいそうになる。こっち向いてほしくて、ちゃんと謝る。」(28歳/コンサル)「伏し目だと『ほらほらこっち向いてよ~』っていいたくなる。目があったら、なんとなく二人で笑っちゃって、仲直りできる」(25歳/不動産)
拗ねるときは「上目使いはしない」というのがポイント。あまりにも「ぶりっ子」っぽさが目立つと、彼のほうも少々「めんどくさいな・・・」と思うからです。切なげな表情で、自分の太ももあたりを見ましょう。守りたくなる「伏し目フェイス」になります。
「拗ねる理由が結構大事。「他の女の子の話ばっかりした」みたいな、一途彼女っぽい理由で拗ねるのはカワイイし、「俺が悪かったな」とも思うけど、「ご飯がマズかった」とか「疲れた」みたいな理由で拗ねられると、正直うんざりする。」(26歳/金融)「『もっと構ってよ~』とか『私だけ見ててよ~』みたいな、甘えてる感じの理由だったら、めちゃくちゃかわいいと思うし、にやけちゃう」(27歳/銀行)拗ねればカワイイというわけではありません。「こいつ俺のこと好きだから、拗ねて甘えてるんだな」とわかればこそ、ほっぺを膨らませている顔もかわいく見えるのです。イライラやモヤモヤをぶつけるために拗ねるのは、絶対にNGです。
■かわいい拗ね方5.謝ったらすぐ笑顔になる「ぎゅっとしながら「ごめんね」と言ったら、すぐに笑顔になってほしい。その笑顔に愛おしさを感じるから。」(24歳/小売り)「謝った後に『も~』って笑いながら受け入れてくれると、かわいいなって思う」(29歳/医療)
拗ねた後の笑顔はとても大切なポイント。彼が謝ってきたら、すぐに許してあげましょう。もし拗ねた原因が「元カノの話」など、「本当に嫌だと思っていること」だったのであれば、「もう、次言ったら本当に怒るからね」と笑顔で釘をさしておくのも良いでしょう。
「たまに拗ねるからかわいいのであって、一日に何度も拗ねられたら会話するのも疲れる。ここぞというときに使ったほうが効くテクニックだと思う。