「帰したくない」と思わせる!帰り際のかわいい言動・5選 (1/2ページ)

寂しさのあまり気分が盛り上がって、多少の大胆な行為も許されるのが「帰り際」です。ここでどれだけ「かわいい!」と思わせるかで、彼からの愛情の度合いも変わってくるかも?ぜひとも帰り際のかわいい言動で、彼との愛を深めちゃいましょう。
今回は、20代男性に「彼女の帰り際のかわいい言動」について聞いた結果をお教えします。参考にしてみてくださいね。
「寂しそうな顔で服をちょんちょんと引っ張られると、無性にかわいいなと思う。「帰りたくない」と言葉にされるよりもいじらしくて、愛おしさがこみあげる。」(25歳・教育)
「服の裾を引っ張られるのが好き!」という男性は多いです。「恥ずかしくて大胆な行動はできない・・・」という人は、寂しげな顔で彼の服をちょんちょんしましょう。それだけで男性の「守りたい欲」を確実に刺激することができます。そのあとはきっと抱きしめてもらえるはず。
「駅は人が多くてキスしたりするのは恥ずかしいので、帰り際はほっぺにチューくらいが一番うれしい。奥ゆかしい感じにキュンとする。」(20歳・学生)
「帰り際に何もないのは寂しいけど、激しいのはちょっと・・・」と思うような、シャイな彼には、ほっぺにさっとチューをしてみましょう。そのまま耳元で「だいすき」などと囁いてあげれば、さらに喜ぶことまちがいなしです。
「照れつつも甘えているような感じで「して」と言われるとテンション上がる。普段はあまり人前で甘えてきたりするタイプじゃないから、余計嬉しいんだと思う。」(23歳・大学院生)
彼女が帰り際だけに見せるかわいさは、レア度も相まってとても嬉しいもののようです。「して」という直接的ではない言い方も、どこかセクシーで良いですね。「照れながら甘える」というのは、かなり効果の大きい鉄板テクニックです。