要注意!束縛系男子の特徴・5選 (1/2ページ)

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要注意!束縛系男子の特徴・5選



付き合ってみたら、「他の男と話さないで」「何時に誰と会うのかいつも連絡して」等と言ってくる束縛男子が実はこの世にはたくさんいます。束縛をされることで愛されているな、と感じる女性には良いのですが、正直そんなのは願い下げという人にとって、付き合う前に彼が束縛したがりかを確認しておいたほうが良いのではないでしょうか。 そこで今回は、アンケートで分かった束縛彼氏の体験談から、その特徴をご紹介します。

■自分に自信がない

「付き合う前は「忙しいのにわざわざ時間作ってくれてありがとう」なんてメールしてくるような奥手で草食なひとだったのに、付き合ったら束縛がきつくて参りました。」(25歳・販売)

束縛する男性というと、発言が上から目線のことが多いイメージがありますが、気弱そうな男性だからといって油断はできません。 自分に自信が持てない男性は、彼女が自分から離れていくことが心配でならず、どうしても縛り付けたいと思ってしまうのかもしれませんね。気が弱そうだから付き合ってもなんでも許してくれそう♪なんて安易な考えでは罠にハマるかも?

■元カノが「束縛されたがり」だった

「元カノは携帯も見せてくれたよ!と言って私の携帯をチェックしようとしたときは焦りました」(26歳・IT)など元カノを引き合いに出される人も。 元カノが束縛して欲しいタイプだったり、お互いに束縛し合っていたりすると、それが普通だと思ってしまい、クセが抜けないようですね。付き合う前に前の彼女がどんな子だったのか、さりげなく聞いてみると良いのではないでしょうか。

■高嶺の花だと思っている

男性からの意見としては「美人でモテそうな彼女だと、どうしても束縛せずにはいられない」(29歳・不動産)という意見がありました。自分に自信がないというより、モテそうな彼女だといつ誰に口説かれてもおかしくないと思って、もしかして浮気しているのか?と疑心暗鬼になってしまうのだとか。

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