亀と山P「謎の大量露出」で再認識!タッキーのゴリ押し実力 (5/6ページ)

日刊大衆

 滝沢のラストステージとなった2018年の『ジャニーズカウントダウンコンサート』では、山下がバックダンサーを務め、感動的な共演を果たしました」(前同)

■2人を繋げたキーワード「タキニ」

 滝沢には、自身のお気に入りタレントを売り出す“ゴリ押し”手法を取る、という批判の声もある。

「2月6日発売の『週刊文春』(文藝春秋)で、滝沢は、自身が演出する舞台『滝沢歌舞伎』を長年支えてきたSnow Manを“ゴリ押し”していると報じられました。

 1月にデビューを果たしたSnow Manですが、実は2009年から活動していた下積みの長いグループなんです。故ジャニー喜多川氏はSnow Manは“売れない”と判断していたのですが、滝沢は新メンバーの加入などを提案して、なんとかSnow Manを売り出そうとしていました。そこで、京本大我(25)やジェシー(23)など、Jr.時代から人気を集めていたメンバーが所属するSixTONESと同時デビューさせることで、Snow Manはデビューに至ったと言われています。

 Snow Manは、デビュー後すぐに地上波初の冠番組『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)が決定。

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